夏生まれの赤ちゃんの退院時におすすめの服装と選び方夏生まれの赤ちゃんが退院する時の服装は何を着せるのか?今からワクワクしつつ、悩みますよね!

退院時は赤ちゃんがはじめて服をきて外へ出る特別な日だから!と純白のセレモニードレスを購入する方もいますが、あまり着る機会のないセレモニードレスを購入しなくても大丈夫です。

ここでは、夏生まれの赤ちゃんの退院時におすすめの服装の選び方のポイントを紹介します☆

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肌着+ツーウェイオール+おくるみが最適!

夏生まれの赤ちゃんは、気温が高くて暑い時期に退院を迎えるので、あれこれ着せずになるべく涼しい服装をさせてあげることが大切です。

おすすめの服装は、短肌着+夏物のツーウェイオールを着せて、おくるみで包むのが夏生まれの赤ちゃんの退院時に最適な服装です。

退院時の服装=セレモニードレスというイメージがあるかもしれませんが、セレモニードレスは退院時とお宮参りにしか使う機会がなく、わざわざ購入するのは勿体ないので、退院してからも日常使いができる、夏らしくて可愛いツーウェイオールがおすすめです☆

おすすめのツーウェイオール

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退院時におくるみは必要?

赤ちゃんが退院する時、おくるみに包まれて抱っこされている姿を思い浮かべますよね。

おくるみにも色々な種類がありますが、夏生まれの赤ちゃんに退院時に使うなら、薄手のコットン製のものが最適です。
英国のキャサリン妃がジョージ王子の退院時に使用したエイアンドアネイのおくるみは、肌触りがよくて可愛いデザインが豊富なことから大人気なのでおすすめです。

おくるみは夏生まれの赤ちゃんの退院時にベビー服の上から包むほか、夜の授乳時やお昼寝時のブランケットとしても使えて便利ですよ☆

おすすめのおくるみ

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赤ちゃんが退院する時のことを思い浮かべて、服装や交通手段など考えていると思いますが、産院からの退院は意外とあっさりしているものです。

その理由は、生まれたばかりの赤ちゃんを外気に長時間さらすのは良くないからです。

特に夏生まれの赤ちゃんは、今まで冷房の効いた産院で過ごしていたので、急に暑い場所で過ごすことは体に大きな負担になってしまうからです。

退院時は、産院を出たら寄り道せずにまっすぐ家に帰るのが一般的ですが、赤ちゃんにもママにも負担のないような服装を準備しておきましょう!